社会に出たのは27歳のとき。
サラリーマンになったのは31歳。

「コトノデザイン」
「古民家空間kotonoha」

経営者 小椋 聡 氏を招いて対談形式でのセミナー

「動物保護施設での活動」
「JR福知山線脱線事故」
「被害者支援活動」
等を経験し、人生の転機と向き合ってきた小椋氏。
大切にしていることは「失敗してもやりたいことをする」ことだ。
生きるためには働くことも必要。
しかし、ただ働くのではなく、転機のたびに「働く意味」を考え、職業を選択。
そして失敗を繰り返しながらも様々なヒントを見つけることで、自分らしい働き方ができるようになった。
そんな小椋氏の働き方から、あなたなりのヒントが見つかるのでは。


詳細情報

【経歴】小椋 聡 氏
音楽大学を卒業後、作曲家をめざす。
27歳の時から動物保護施設に勤務し動物福祉活動のNPO法人立ち上げにも参加。
その後、美術関係の編集デザイン会社で勤務したのち、
イラストレーション&デザイン「コトノデザイン」を創業。
現在は多可町在住。
本業とともに「古民家空間kotonoha」を経営。
とき
2019年12月3日(火)
10:00~12:00

※※個別相談受付ます※※
個別相談 11:30~12:00 要予約
個別相談は
15歳~39歳の方およびその家族対象です
ところ
〒675-8566
加古川市加古川町寺家町天神木97-1
東播磨生活創造センター かこむ
講座研修室1F
料金
参加費無料
URL
https://www.kacom.ws/
備考
定員 50名(申し込み先着順)
※当日参加も可
※サポステに登録されていない方も参加可能です。

申し込み先
あかし若者サポートステーション
☎078-915-0677